DS18B20

環境センサーデータサーバーシステム

【第6回】ESP から Pi の AP へ、温度データを HTTP POST で送る

ESP から Pi の AP へ、温度を HTTP POST で送ります。最小のスケッチで飛ばしてから、DeepSleep と固定 IP を足して電池運用の本番版へ。連載で一番「動いた」と実感できる回です。
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【第2回】XIAO ESP32-C3 + DS18B20 で「温度がシリアルに出るまで」

同じことを XIAO ESP32-C3 でやり直します。チップが変わって違うのは 4 点だけ。ピンの呼び名、ボードマネージャ、書き込み手順、電源。第1回と同じスケッチが動くところまで確かめます。
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【第1回】ESP-WROOM-02 + DS18B20 で「温度がシリアルに出るまで」— 開発ボードと生チップ、2 つの始め方

ESP-WROOM-02 と DS18B20 で、まず温度をシリアルモニタに出すところまで。開発ボードから始める道と生チップを使う道の両方を、配線図・スケッチ・失敗例つきで。USB シリアル変換の 3.3V では電流が足りません。